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投稿者: vppr 投稿日時: 2018-4-19 15:25:43 (2 ヒット)

今夜のトーストマスターは、会長のTM K.S.さんです。
まず、今夜の言葉はTM E.S.さんより新年度にふさわしい「変化」でした。

スピーチ #1 (TM M.Y.):
CCマニュアル: プロジェクト5、ボディランゲージ
タイトル「レッツ!クライム」

東京オリンピックに採用されるクライミングについて、わかりやすく解説したスピーチでした。
まず登山の4スタイルを説明し、そこから練習用にインドアクライミングができた歴史を解説。
インドアクライミングの利点3つとおすすめの理由3つを話され、最後にクライミングの技の1つを
解説、とボディランゲージにふさわしいスピーチでした。

スピーチ #2 (TM O.N.):
ACマニュアル 楽しませるスピーカー: プロジェクト4、ドラマチックな話
タイトル「お仕事」

少し遅れてきたTM O.N.さんですが、ちょうどスピーチが始まる時間だったため、
着いてすぐスピーチされました。
しかし、それにもかかわらずいつもの調子でネタを連発し、笑いをとっていました。
人生の3つの坂道、上り坂、下り坂、まさかの坂を紹介し、まさかの坂についての
ネタを全部で数えられないほど披露されました。

スピーチ #3 (TM R.T.):
CCマニュアル: プロジェクト7、トピックのリサーチ
タイトル「突き動かすもの」

何かを決めるとき(何かを買うとか、トーストマスターに入会するとか)には3つの要因、
人、利益、権威があり、人によって重視するところが違うという話をいろんな例を交えて
説明されました。これを東京インターナショナルトーストマスターズクラブに適応し、
どうやったら「突き動かされて」入会するのか、という点をスライドを交えて紹介され、
いいね!ボタンがあったら、私は連打していたと思います。

論評はTM T.H.さん、TM E.K.さん、TM T.M.さんより、
また総合論評はTM K.M.さんよりありました。
いずれも素晴らしいフィードバックがあり、感服いたしました。

English session started on time.
The word of the day was "Change" by TM E.S.

Speech #1 (TM A.O.):
CC Manual: Project 7, Research Your Topic
The title "Original title vs Japanese title".

He showed some Japanese movie titles, then he asked their original titles.
There're huge gap between original movie title and Japanese movie title.
He analyzed the reason with some examples.
Original movie title are coming from cultural background, and some cases they have
double or triple meaning.
On the other hand, Japanese title are focus on how easy to understand.
That is understandable and I was convinced by his analysis.

Speech #2 (TM K.M.):
CC Manual: Project 2, Organize Your Speech
The title "Reaching Out".

She began her speech from the situation of teaching to new staff.
She talked about 3 points for mutual understanding.
That was 1. to link personal interest, 2. to fix the data, 3. give positive feedback.
With her examples, I understood more deeply her idea.
I think her speech reached out audience mind.

Table Topic by TM K.H.:
1) What kind of party would you like to have with TITMC members? (TM K.A.)
BBQ party
2) What kind of event do you plan in the party? (TM H.Y.)
Table topic
3) What kind of drink would you like to create for the party? (TM E.S.)
liqueur?

Evaluators were TM A.T. and TM Y.O.
General evaluator was TM K.M.

Best table topic was TM H.Y.
Best evaluator was TM T.M.
Best speaker was TM O.N.

Congratulations!
---
K.A.


投稿者: vppr 投稿日時: 2018-3-6 16:12:11 (54 ヒット)

会場に入ると、ホワイトボードに桜のオーナメントが散りばめられていました。
そして、10th
Anniversary の文字が目に飛び込んできます。

今日は10周年記念、OB・OGも参加する特別な例会でした。

TM
S.J.さんの選んだ今夜の言葉は「不朽不滅/everlasting」
今後もTITMCが末永く続いていくよう、積極的に活動していこうと思います。

司会はTM
N.Y.さんとTM
A.T.さん
お二人の掛け合いが絶妙です。

まず最初に全員でアイスブレイクを行いました。
ゲストも含め、簡単な自己紹介、トーストマスターズ歴を共有します。
この間に次々参加者が到着し、全員の顔と名前を知ることができて場の雰囲気が和みました。

1人目のゲストスピーカーはクラブ創設者の1人、Y.I.さんです。
TM
N.Y.さんが過去のユーモアスピーチの内容を振り返り、暖かい紹介をされていました。

タイトルは「私の宝物」
Y.I.さんは、トーストマスターズの活動を通して得られた宝は信念とエネルギーだ、と語ります。
入会後、大きく成長した数々のメンバーを見て、人は成長するものだ、という信念を持ったそう。
また、トーストマスターズで得た経験を仕事に総動員し、受講者にエネルギーも与えるような研修を行っているとのこと。

見学に来たゲストやメンバーに勇気を与える、とても情熱的なスピーチでした。

スピーチの後にはQ&Aセッションが設けられ、
現在のメンバーに伝えたいこととして、トーストマスターズは単にスピーチのスキルを身に着ける場ではない。例会やクラブの運営に携わることで、自然と相手に何が必要なのかを考え、リーダーシップを培う場でもあるのだ、とおっしゃっていました。
こうした意思を持って、自分の所属するクラブが設立されたことを思い、レポート後半もしっかりまとめていきます!

二人目のゲストスピーカーは、OGのA.M.さん。
タイトルは「あの時、あの人は、、、!?」
過去、クラブ内でそれぞれのメンバーに「〇〇で賞」を贈りあっていたそうです。
今でも活躍しているベテランTMたちが2012年にどんな賞を受賞したのか、
振り返るスピーチでした。
何人かあげますと、
いつも論評や各役割で適切なアドバイスをくださるTM T.M.さんはスピーチブートキャンプを開催し、ブートキャンプで賞
よくマジックのネタを披露してくださるTM A.O.さんはMr.マリックで賞
過去にコンテストの主催を何度も担当し、本日の司会を務めるTM
N.Y.さんは来年もガバナーで賞
を受賞していました。
皆さん、ぶれずに能力を伸ばしているんだな、と思いました。

ゲストスピーチの後は、テーブル毎に全員参加でテーブルトピックスを行いました。
各テーブルでトップにえらばれたスピーカーが、決勝のテーブルトピックスに進みます。
TM O.N.のオリンピックにちなんだひねりのきいた質問は、どれも少々難しかったのですが、
全員時間内に収まっているところは流石だな、と思いました。

コーヒーブレイクの後は、いよいよ決勝です。
なんと一人はゲストの方でした。
TM K.M.さんの質問は、2028年のオリンピックや働き方改革といった、現代社会について考えさせられる内容でした。

後半の準備スピーチ1本目はTM
C.Y.さんの「苦難の行軍」です。
元々別のクラブに所属していたTM
C.Y.さんは、東京インターナショナルトーストマスターズと衝撃の出会いを果たし、よりトーストマスターズの活動に力を入れたそうです。
また、当クラブがメンバー不足で苦難の時代に、TM
E.K.さんが笑顔で活動を支えてくださったことや、ベテランメンバーの働きで、これまで活動を続けてこれたことを熱く語っておられました。
現在、メンバーは30人ほどですが、これを当たり前と思わず、より魅力的なクラブを作っていけるようにしていきたいと感じました。

最後の準備スピーチはTM
H.S.さん。
内容は、エリアコンテストで発表されるスピーチでした。
詳しく書くことができませんが、インハウスコンテストよりイタさが増して、
大変面白く聞くことができました。
本番が楽しみです。

本日は、テーブルトピックスのみベストスピーカーを選びます。
選ばれたのは、なんと初参加のゲストYさんでした。
おめでとうございます。
そのあとのゲストコメントでは入会宣言をしていただきました。

クラブの歴史や創立の精神を知り、かつ新たなメンバーを迎えて徐々にクラブが変化していく、
10周年にふさわしい例会でした。
-------

以上


投稿者: vppr 投稿日時: 2018-3-6 16:00:00 (49 ヒット)

Meeting report on Feb.14,2018


"Please tell us your episode of the Valentine's Day !"

At the beginning of the meeting, we all made a ice break speech in a circle.

Various stories, expressions, gestures..

Shyly ,happily, joyfully...

I really love this moment that all member and guests introduce
themselves through this tiny 30 seconds talk.


Today's TMOE (Toastmaster of this evening) is TM M.Y..

He was the first timer for this role.

But I was not worried about his facilitation at all,because he is well
moderate person.

He looks like a teacher of the high school sometimes ,I think.

At this time,he presided with composure like always.


[English Session]

The first prepared speech speaker of English session was TM S.H.

His speech title was "Hack your brain".

He talked about the way to increase neuron.

TM H.S. who was evaluator of his speech praised his strong opening and
logical explanation.

He advised him to reinforce the ending of the speech more.


The 2nd prepared speech speaker of English session was TM K.H..

His speech title was "More than technique".

He quoted a famous speech that Steve Jobs had made.

TM A.T. who was evaluator of his speech mentioned his voice and body
language was clear and smooth.

And also she admired his speech conclusion which was unexpected for us
was very attractive.

She suggested to him repeating his conclusion to enhance his message.


[Japanese Session]

後半は、日本語の部です。

最初のスピーカーは、TM K.A.さん。

物語の話術のプロジェクトで、タイトルは「ともだちや」。

絵本の、「ともだちや」を豊かな話術で朗読した後、

自分の友達にまつわるエピソードを交えた話を披露しました。

論評したTM.T.H.さんは、その話の流れが共感を呼ぶことを良い点として挙げていました。

ベテランのTM
K.A.さんならではの、ユーモアをもう少し加えてもいいのでは、とコメントしてました。


2本目のスピーカーは、もうプロジェクト5まで進んだTM R.T.さん

ボディランゲージのプロジェクトで、タイトルは「100歳になっても自力で歩く秘訣」

彼女の元気につられて、全員でエクスサイズの時間となりました。

皆で、手を上げながら、屈伸をして、足と体を伸ばす・・・

会場の一体感が壮観でした。

論評者のTM.S.I.さんは、オープニングの彼女の演技と、よく準備された内容を

賞賛しました。彼女の経験話があると更に良くなるのではと、アドバイスしてました。


3本目のスピーチは、TM O.N.さん。タイトルは「カタカナに気をつけて」。

「人を笑わせる」という難しいプロジェクトでありながら、様々なカタカナあるある話を

紹介して、皆を爆笑の渦に巻き込んでいました。

彼の論評者であるTM.T.M.さんは、ネタの選定、そして間をおかず繰り出すタイミングが

ベストだったと讃えました。さらに、ギャップを作り出すために、声のロートーンを

うまく使ったらどうかとアドバイスされていました。


本日の

ベストスピーカーは、TM O.N.さん、

ベスト論評者は、TM.T.M.さん

でした。


また、今日の言葉は、"forerunner"、「はしり」。

TM.H.Y.さんが、春にさきがけて花粉症になったことにちなんで選んだ言葉でした。

文法係のTM.A.O.さんの踏み込んだ分析が光っていました。

また、総合論評のTM.E.S.さんも、はじめてとは思えない暖かくもピリッとした

論評者への論評をしていました。


今回も、ゲスト二人も含め20人を超えた賑やかで楽しい例会をありがとうございました。


みなさん、感謝です!!次回も楽しみましょう。

K.S.


投稿者: vppr 投稿日時: 2018-2-2 19:27:25 (97 ヒット)

2018/1/24 例会レポート

東京に大雪が降った後の例会、押し寄せる寒波をものともせず例会が始まります。

TM Hが選んだ今日の言葉は「楽観的」。そうですね、何事にも楽観的に取り組みたいものです。

本日のTMOEはTM I。初めてのTMOEと思えないほどテキパキと、かつ温かいコメントもはさみながら例会を進めていきます。

今日の1人目のスピーカーはベテランのTM Y。

いきなりコンドロイチンの錠剤を取り出して何をするのかと思いましたが、「利用上の注意」に紐づけて、トーストマスターズの利用上の注意をスピーチしてくださいました。

エリアディレクターまで勤めたトーストマスターズ経験を振り返りつつ展開される話はさすがに具体的です。やりすぎないこと、続けること、トーストマスターズとの良い付き合い方といったことを考えさせられました。

2人目のスピーカーはTM M。

「聞く、聴く、訊く?」というタイトルで、モノやサービスを上手に販売するにはお客さんの話をどう聞いていったらよいのか、というテーマでした。What/Why/Howという切り口など、聞き出し方のTipsが盛りだくさんです。

考えてみれば「きく」は漢字だけで3種類もあるのですね。

このスピーチは上級マニュアルのスピーチで、ロールプレイ付き!

実際のお客さんに手帳を販売する設定で、リアルなアドリブも披露いただきました。

2名のスピーカーの後は、テーブルトピックスのコーナー!

即興スピーチはいつ指名されるかドキドキしてしまいます。

本日のテーブルトピックスマスターはTM H。

第1問目の「寒さのしのぎ方」にはTM Tが、

第2問目の「韓国に行ったら何をする?」にはゲストのNさんが、

第3問目の「オリンピックに出るとしたら何の協議?」にはTM Mが、

それぞれ工夫を凝らした答えをひねり出してくれました。

特にNさんの韓国知識にはびっくり!

スピーチのあとは論評です。トーストマスターズでは必ず何らかのフィードバックをします。

1人目の論評者はTM I。ベテランスピーカーにベテラン論評者です。

論評の構成の分かりやすさもさることながら、具体的にこうすると良いのでは、という具体

性がきらりと光る論評でした。

2人目の論評者はTM S。

論評の論点が分類整理された、とても分かりやすい論評でした!

After 5 minutes’ coffee break, English session started. The word of the day for English session was “Optimistic”.

The first speaker in English session was TM T. Speech title was “How to pronounce it”.

She introduces the difference between native English speaker and Japanese from biological point of view. The speech was organized by 3 contents of 1) why different, 2) how to pronounce, and 3) practice part. Also, PowerPoint visual aid helped us understood the explanations very much – especially to understand how to pronounce “L” and “R”.

The second speaker was TM O. Speech title was “I’ll tell you how to watch a movie for free”

The speech started with the price comparison among various countries (Japanese movie fare is expensive!), and introduced surprising approach to watch movie for free. That is …. to ask complementary seat of someone who has preview pair ticket but come to movie preview alone! Wow!

The first evaluator for TM T was TM S. He explained good points of the speech in very much detail, which evidenced the analytical skill of TM S. Good Job!

The second evaluator for TM O was TM K. She evaluated the catchy opening of the speech and suggested the speaker to show more passion towards movie. Good point!

Due to the good time management by TMOE, English session finished very much on time, even Japanese session ended 5 minutes behind the schedule!

The best speaker was TM T, the best table topics speaker was TM M, and the best evaluator was TM I. 3 members were awarded at the end of today’s meeting. Congratulations!


投稿者: vppr 投稿日時: 2018-1-16 14:27:37 (122 ヒット)

【第284回例会レポート 2018年1月10日(水)19:00〜21:00】

English.

Ms, E.S moderate today's session as TMOE, she may moderate a few times
( maybe first time ), but I was really impressed her attitude which is
well organized, confident and attractive manner.

TM I.A prepared Today's word “Happiness", "Tranquility", "Rapture",
"Euphoria" and "Bliss" which reflect new year.

First English prepared speech has been provided by TM T.H.
CC Manual: Project #3 "Get to the Point"
Title: Three lines

It is third speech from TM T.H, however I believe he has already
established the own style. Especially, his vocal and smile is
attracting many people into his speech. His speech is regarding three
line diaries. First he explain what is three lines diary, then how to
write diary every day, I was really surprised that he has continued
diary for three years! Next he goes into own analysis of his diary,
from my perspective this is key point of his message since he just not
following the book but own perception to use diary. Then finally he
has point out several benefit including mental stability.
I am sure member has been induced to start diary today!

Second English Prepared speech has been provided by TM A.T
CC Manual: Project #3 "Get to the Point"
Title: "What I talk about when I talk about running".

First I have to confess that I can't simply understand the title at
first, it is something like riddle. But after TM A.T's clear
identification which is delivered by speech, I understand this is the
message to communicate what is running, why people continue running
and what is best approach to do something (not only running). First
she has explained why running has advantage than other sports, then
she has provided her own experience which give audience concrete
evidence. Then she has provided several benefit of running which is
not only physics but also mental. Finally she recommends to start
something not in "Forced manner" but "Self-motivated manner". I have
totally agreed with her point, in the past, sometimes I was running
but it is always something I just feel, "OK, I want to run" not "I
have to run"

Third English prepared speech has been provided by TM T.M
CC Manual : Project #3 "Organize your speech"
Title : Three lines

TM T.M has been already accomplished CC manual and I believe he has
exceptional speech/presentation skill. So it is good opportunity to
see how TM T.M conducts basic speech. He has provided how to
translated Japanese old expression "Shu Ha Ri" into business scope.
Furthermore he has challenged this experiment in English! First he has
explained what is "Shu Ha Ri", although most of people has general
understanding, I believe this is necessary to keep everyone on same
page. Then he has divided task into two different type, one is
standard operation and another is creativity. For standard operation,
as process of improvement, "Shu Ha Ri" is the effective method,
however for creativity purpose, it is necessary to achieve break
through which someone can't achieve so "Shu Ha Ri" is not appropriate
method. We need to select the approach based on Situation, Goal and
outcome.


Evaluation for TM T.H has been provided by TM K.H
TM K.H has pointed out TM T.H attitude such as smiling which I have
totally agreed.

Evaluation for TM A.T has been provided by TM R.T
Coincidently TM R.T has provided similar speech as TM A.T which is CTA
speech of running. Definitely they can promote running further in
TITMC

Evaluation for TM T.M has been provided by TM A.O
TM A.O provide simple but yet Well-organized evaluation.

General Evaluation has been provided by TM G.K, he has provided
evaluation in positive manner but yet on-target.


日本語の部

本日の言葉は"果報"です。新年らしい言葉です。寝て待つのが一番でしょうか。

最初の準備スピーチはTM K.YさんからのSparkです。
High Performance Leadership Program
Project#2 Choosing Your Objective
タイトル「Spark」

High Performance Leadership
Programはただスピーチを発表するだけではなく、活動を通して自らのリーダーシップを伸ばしていくCC,
ACよりの先にあるプログラムです。TM
K.YさんはToastmasterの全国大会を主催者の一人として活動するにあたり、どのように動機づけをしたか、キーワードである"Spark"を選んだかをわかりやすく説明してくれました。過去の教育経験を生かして、さらに大きな場所で自分の力を試してみる、基本的な道筋ではありますがやはり王道といえるのではないかと思います。

次の準備スピーチはTM K.AさんからのPasswaysを始める際にやるべきことです。
ACマニュアル プロジェクト#5 [Presenting a Technical Paper]
タイトル「新しい教育プログラムPathwaysに向けて〜今あなたにやってほしい3つのこと」

さてこのスピーチはオープニングとしてメンバーに対して"Passwaysのメールを見ましたか"と"Passways知っていますか"から始まりましたが、、、残念ながら半分以上の人が意識をしていないことが判明。オープニングとしてはがっくりした結果だったかと思いますが逆に言えばここでスピーチをしたことはタイムリーだったととらえることができます。
Passwaysの説明に関しては、さすがに手慣れたスピーチの進め方で、まず仕組みが変わること、これを元号やオリンピックになぞらえうまく?必要性を説明、その仕組みの内容、スケジュール、やるべきことがまとまりよく説明されていました。

論評はそれぞれ TM N.Yさん、H.Sさんから提供されました。

TM N.Yさんは自身の経験を踏まえて、全員を巻き込んで進める大会は楽しそうとおっしゃっていたことが印象に残りました。またH.Sさんは3つのポイント、ゲストへホスピタリティ、目標達成・おしゃれなスライド・笑いについて的確に評価をしていました。

今夜の表彰は
ベスト論評賞はTM K.Hさん
ベストスピーカーはTM T.Hさん

おめでとうございます。

M.Y


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今後の活動予定
予定なし