ただいまの時刻   
 
 
ログイン
メインメニュー
投稿者: vppr 投稿日時: 2017-9-7 7:41:10 (215 ヒット)

8月30日の例会は、なんとゲストの方が7名参加。

先ずは、今夜の言葉。
C.Yさんが紹介した言葉は「稀」。
C.Yさんは久々にTITMCに参加。稀だったそうです!
この例えに、吹き出している人が何人もいました。


場が和んだところで

日本語の準備スピーチ
最初のスピーチはH.Sさん タイトルは「神話の誕生」
歴史上の人物も登場し、難しそうな話なのかと思いきや、そこは
いつも通り、所々にユーモアを入れ大変楽しいスピーチでした。

そして二番目のスピーチは、E.Sさん タイトルは「論理と直感」
オーストラリアはコアラとエアーズロックで旅の場所が決まる、といった
冒頭の話があり、聴衆を一気に惹きつけました。

英語準備スピーチ
英語の部最初のスピーチは、Y.Iさん タイトルは「change from words」
冒頭はカルチャースクールの話から始まり、論評でもあった通り、非常に
クリアーで力強いスピーチ、最後まで聴衆を惹きつけてた内容でした。

そして2番目のスピーチは、A.Tさん タイトルは「coffee or Tea」
コーヒ派、ティー派を説明するのに動きまわるスピーチが印象的で、きっと、
聴衆のみなさんもこころの中で「私は○○派」と呟いていたのではないでしょうか?

テーブルトピックのコーナでは
日本語
_撞戮澆僚病蠅了廚そ个蓮 G.Kさん
好きな生き物は? Hさん
E腟族が値上げ。好きな居酒屋、または食堂は?S.I
英語
々イな年代は? C.Yさん
△△覆燭諒覆蓮 Benさん
といった、ニュースでの出来事など時期にあった質問に回答者のみなさんは
戸惑う事もなく、ユニークな回答をしてました。


そして、嬉しいニュースが。
TITMCにHさんが新たに入会していただきました。
メンターはK.Aさんです。


A.SさんのTOMは素晴らしく、時間通りに第275回の例会は
閉会となりました。


投稿者: vppr 投稿日時: 2017-9-1 17:04:47 (183 ヒット)

東京インターナショナルTMCニュース : 8月23日 

例会とコンテストの二本立てという盛り沢山の内容にもかかわらず、コンテストは時間通り開始となりました。
まず審査委員長から審査員や集計係に対して諸注意の伝達が行われ、いよいよスピーカーの登場です。

コンテストスピーチの内容は今後も競技が続くので詳しく記載できませんが、雰囲気だけでもお伝えできればと思います。



トップバッターはK.I.さん。
私たちが普段目にしている世界の意外な真実を、ダジャレや大きなジェスチャー、小物を使ってユーモラスに表現していました。
普段はまじめな印象のIさんが、(顔はまじめなまま)突然大声を上げてスピーチを始めたので最初は呆気に取られていましたが、徐々にその世界観に引き込まれ、観衆は笑いに包まれました。


2番手はH.Kさん。
まず、最初の質問からぷっと噴き出してしまいました。導入から聴衆の関心をがっちり掴んだKさん、お話はファンタジックで場面展開が大きく、続きが気になってレポートを書くのをしばらく忘れて聞き入っていました。コンテストであっても「今夜の言葉」を上手く取り入れる余裕を見せていました。


最後はT.M.さん
なんだか難しそうな話なのか、と思いきや、ダジャレや他のコンテスタントのネタも軽妙に取り込み、会場を爆笑させました。とにかく、「ここまでひねるか」というくらい、ツイストが効いていて、最後は聴衆も巻き込んだ締めくくりが印象的でした。

スピーチ終了後、各コンテスタントにインタビューが行われました。
K.Iさんは、イベント例会での出来事をもとに、今回のスピーチのネタを思いついたそうです。
H.K.さんは、どこまでが本当の話なのか?と問われ、殆どご自身で考えた、と答えていました。元ネタは過去のほら話のコンテスト動画を見て思いついたそうです。
H.K.さんは、なんと直前にスピーチの長さを2分短くして臨んだそうです。ネタを見つけたきっかけは、出張先で目にしたオブジェ。普段はほらを吹かれる側だそうです。

<ビジネスセッション>
★お知らせ
今回から記入用紙に直接希望する役割を宣言する方式を取り入れます。

★ゲストセッション
今回は1人のゲストの方から感想をいただき、新たにTITMCに入会してくださると宣言がありました。

以上!  R.T


投稿者: vppr 投稿日時: 2017-8-14 9:47:03 (217 ヒット)

Happy Summer time!

Hi!everyone.
How are you spending your holidays?

Today's meeting were held at small meeting room.
So,the room was full, and was filled with heat and smiles!.

Today's 'word of the evening' was 'futuristic'.

For first one hour, it was a bilingual session.

There were 5 parts
1.ICE BEACK :All the members talked in turn about a subject in English or Japanese.
2.Table Topics(in English)
There were 3 topics about summer.
Members showed talks about Ice cream,fastival and the situation like a SF TV drama .
3.Table Topics(in Japanese)
There were 3 topics about tall tales.
Because we will have a tall tales club contest next week.
Members answered for the questions of the theme with a big imagination.
4.Grammarian's report and General evaluation

One hour of the latter half was a Japanese session.

There ware6 parts,
1.Prepared speeches #1
2.Prepared speeches #2
3.Interview session for today's speakers
4.Evaluation for speaker #1
5.Evaluation for speaker #2
6 Grammarian's report and General evaluation

今夜の言葉は「先を見越した」でした。
スピーカーの皆さんは、即興で上手にこの言葉を自分のスピーチに組み込んでいました。

準備スピーチ1のR.T.さんは、このクラブに入ってはじめてのスピーチを披露。
「言葉は食べ物」という素敵なタイトルで、自己紹介とその言葉に託された想いを伝えられていました。
その論評者のY.I.さんは、はじめてのスピーチにもかかわらず、堂々としたスピーチ姿勢や話の構成などの
素晴らしかった点を挙げるとともに、さらに表情でも伝えると更に良くなるのではとアドバイスしていました。

準備スピーチ2のTM O.N.は、上級マニュアルの「楽しみの題材」というテーマに対して
「ルート」というスピーチを展開。ルートに隠された数字の秘密をユーモアを交えて紹介されました。
その論評者のA.T.さんは、ユーモアを多用しながら、知識を伝えることで皆を楽しませていたと
讃えるとともに、話のエンディングの盛り上げを工夫したら更に良くなるのではないかとアドバイスしてました。

今回も、ゲストの方も二人が参加されて、賑やかな例会となりました。
全員で日本語と英語の両方のスピーチを話して、そして聴いて楽しむことが出来ました。

We really enjoyed with cool and colorful speeches.
Have a good summer!

TM K.S.


投稿者: vppr 投稿日時: 2017-7-31 10:32:52 (211 ヒット)

The 271st Meeting Report

This was the first meeting for year 2017-2018.
The “Word of the Evening” was supposed to be presented by TM M.T but unfortunately she was not able to attend the meeting. Therefore TM J.S. took the role and released “Vigilant” as the word of the evening.

<English Session>
The first speaker was TM T.H. Since he recently decided to join the club, it was the first speech. The title was “Dream for the future”. As the opening, he started talking about himself such as his family and hobbies. Then, moved to the main topic which is his dream to be a dog trainer. He considers that it would help him to be a good dog trainer by giving speeches at Toast Masters club to improve speaking skills in front of the audience.
It was nice Ice Break Speech, well-structured, with nice voice and lots of humors as the evaluator TM K.A. mentioned. Also the visual aids were helpful for the audience to understand. The only one suggestion for the speaker was the eye contact.

The second speaker was TM Y.I. The title was “Second challenge”. She is a very experienced speaker at our club, however she says she decided to restart the program from the beginning to practice giving speeches in English. She has analyzed what was the bottle neck with her English speeches and figured out the key for success.
The evaluation was given by TM K.S. The evaluator referred to the confidence and good eye contact skills derived from speaker’s rich experience of the speeches in Japanese.
The suggestion for the future improvement was that the speaker may include the concrete example of the experiences about how to overcome the difficulties.

The third speech was given by TM A.S. The title was “Can you imagine?”
The speech started with a question about what we imagine with summer night and through the interaction with the audience, she smoothly moved to the core topic which is the idea of “Alien megastructure”. The idea is that the light comes from the star has been changed and because the change was quite huge, scientists consider it was caused by the alien civilization. Surprisingly, the discussion has been real among sientists. She closed the speech by saying “Everything can be seen as a small thing compared to the idea and anyone can imagine what it is”.
The evaluator TM G.K. mentioned that the great improvement has been made compared to the speaker’s first speech. For example, the speaker did not look at notes on the mobile any more so it is clear that she put lots of effort for preparation. For future speeches, the evaluator commented that the speaker might opt not to use visual aids during the speech since the speech was about imagination.

At the end of the English session, the general evaluator TM K.M. commented as below;
・with the reference to the evaluations, it is always good to refer to the concrete examples of what the speakers say.
・it is nice to be friendly for the members but regarding the speeches and evaluations, we need to be a bit more strict to finish within the limited amount of the time.


<日本語セッション>
今夜の言葉はピンチヒッターのTM J.S.さんから「危機感をもって/警戒心をもって」ということで、昨今多発する自然災害にからめて紹介がありました。

続いて本日の日本語の準備スピーチの発表です。スピーカーはTM A.O.さん、タイトルは「コンテスト覇者になる方法」ということで、メンバーがコンテストに出場したくなるようなスピーチとしたいということで始まりました。まずはコンテストの仕組みの紹介があり、前回および今回のテーマ紹介(今回は「ほら話」)がありました。「ほら話」は簡単に言えば話を盛ることで、言うなれば「嘘」を言うこと。「嘘を言ったことない人」というスピーカーの質問に挙手した人は、素質ありとのこと。コンテストに勝てば「はしゃ」になれるが、もし負けても「はいしゃ」になるだけ、というユーモアでスピーチは幕を閉じました。

TM J.Sさんの論評では、具体的なコンテストの仕組みについてユーモアを交えて紹介することで聴衆のモチベーションを上げたことや、ハンドアウトや聴衆への質問を途中で挟んだことでより効果的なスピーチになっていたというコメントがありました。改善点としては、今後に向けてクロージングをより印象的なものにするために、例えばコンテスト参加したい人を最後に聞いてみるというのもよかったのではないかという提案がありました。

総合論評はTM K.M.さん。以下のコメントがありました。
・今回は役員の入れ替わりの記念すべき会であったこと
・日本語スピーチへの論評が具体的で改善点もとてもわかりやすくてよかったが、(次回へのアドバイスとして)「ですね」を多用しないようにしたほうがよい
・人によって受ける印象が異なるものの、ジェスチャーで腰に手をあてないほうが良い
・今回の例会では突然のキャンセルが多数あったが、TMOEはじめ臨機応変に対応できていたのはよかった
・前年度の役員の皆様への謝辞

<ビジネスセッション>
★役員就任式
 新会長ほか6名の役員就任式を執り行いました。
★ビジネスセッション
 本日のゲストは3名。それぞれに見学にいらっしゃった動機などをコメントいただき、またTさんからは入会宣言をいただきました。

以上


投稿者: vppr 投稿日時: 2017-7-8 0:18:34 (235 ヒット)

6月28日は、今期最後の例会でした(トーストマスターズの1年は、7月開始、6月終了となっています。)。

映画鑑賞が趣味の会長A.O.さんから、恒例の面白かった映画の紹介がありました。その映画名は「21 Jump Street」。この映画必見のようです。

本日のゲストは2名。1名はBig Tree TMCからのSさん。もう1名は、なんと、岡山トーストマスターズクラブからOさんに、ご参加いただきました。

「今夜の言葉」は、会長のA.O.さんからで「万国共通」でした。

<日本語セッション>
最初のスピーチはベテランのTM K.A.さん。スピーチタイトルは、「TMOEの負担軽減策」でした。
TMOE(Toast Master of Evening)の3つの課題、3つの負担軽減策についてPowerpointを使ってのスピーチでした。来期のTMOEの負担軽減となるか、乞うご期待です。

このスピーチへの論評はTM A.Tさん。良い点として、スピーチの構成が分かり易い。Powerpointの視覚化が良かったとの評価でした。また、改善点としては、Powerpointの文字数が少し多かったので、Keywordを抜き出して説明する方が良いとの的確な指摘がありました。

次のスピーチは、今期、Area 35 directorを務めたTM Carl.Y.さん。スピーチタイトルは、「エリア35 ディレクター賞」でした。今年、エリア35内で、模範的な活躍をして頂いた人を表彰するという「本当の表彰」と「Role play」の両方をやってしまおうという意欲的な試みでした。表彰されたK.Sさんの表彰理由は、‥豕インターナショナルTMCの教育担当副会長としての積極的に活動した。⊇のエリア35Table Topicsコンテスト時に、コンテストノウハウをまとめた。B哨ラブとの積極的交流を図った。DCPポイントを4年ぶりにP評価に上げた。という文句なしの活躍でした。最後にスピーカーのCarlさんからの、お菓子「カール」の贈呈が、場を盛り上げました。

このスピーチへの論評は、TM Y.I.さん。良い点として、テーマが6月にふさわしい。Feedback内容が的確。ポイントが3つにまとまっていて分かり易い。を挙げていました。改善点は、事前の説明が少なかったので、Role playと思わなかった人がいるのではないか?という、鋭い指摘がありました。

総合論評は、TM. A.Sさん。以下のコメントがありました。
 会長のA.O.さんの「面白い映画を面白いと言っても伝わらない。」という表現が的を得ていた。
 今夜の言葉「万国共通」は、使うのにハードルが高かったのに、皆さんが意欲的に使っていた。
 最初のスピーチに関しては、TMOE経験者でなくても分かるようなスピーチ内容になっていた。
 2つ目のスピーチに対しては、Carl. Y.さんが楽しい雰囲気を醸し出している中で、時計係のTM. T.M.さんが、淡々と時間を表示していたのが面白かった。
 最初の論評のTM A.T.さんの内容は、構成が分かり易い。情報量の指摘が納得出来る。との指摘でした。
 次の論評のTM Y.I.さんの内容には、シャープな論評で、Feedbackが具体的との指摘でした。

また、今期の締めくくりとして、会長のTM A.O.さんから、以下が発表されました。
 メンバー数22人→30人に増加。
 DCPポイント 9点
 CCマニュアル修了者 3人
 ACマニュアル Award 2人
 CLマニュアル Award 2人
 全26回の例会中、皆勤賞2名
 最多Best賞 TM T.M.さん
 熱血賞 TM Carl Y.さん
 過重労働者賞 TM F.M.
 Most Big Award TM C.C.


« 1 2 3 (4) 5 6 7 ... 43 »
今後の活動予定
予定なし